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ワシが好きなもの作るもの

 
ワシが作ってるもんの様式は

主に 「李朝のやきもの」 と 「古唐津」 であります。


三島茶碗(李朝時代)                             三島茶碗(李朝時代)

絵唐津木賊文茶碗(17世紀初期)
絵唐津木賊文茶碗(17世紀初期)



李朝系は

朝鮮半島での 「李氏朝鮮」 の時代のやきものを、写したり、アレンジしたもの (^^)

唐津系は

九州の唐津周辺 (今の唐津市だけでなく、もっと広い範囲) で、大体16~17世紀くらいに作られていた、「古唐津」 と言われる一群のやきものを、写したり、アレンジしたもの (^^)




元々は、どちらも朝鮮の陶工によって作られたやきものなので

広い意味で 「朝鮮系のやきもの」 と言った方がいいかもしれない



ワシは 「古陶」 好きである

元々骨董屋めぐりをして、李朝や唐津に限らず、古いやきものを見るのが大好きだった (^^;)

古伊万里 ・・・ 信楽 ・・・ 志野 ・・・ 唐物 ・・・・ その他イロイロ

・・・その頃はまだオッサンではではなかったので 「骨董オヤヂ」 ではないぞ(--;)

骨董オニイサン」 (笑)

現代的なデザインのやきものや、現代の陶芸作家には

トンと興味がなかった、、、(^^;)


  ま・・・今でも・・・ない・・・(笑)


まだ、骨董オニイサンだった頃

偶然、日本橋三越でやってた 「伝統工芸展」 の展示に出くわしたこともあったが ・・・・

「ふぅ~ん」 って感じだった (^^;)


ほんでもワシも一応現代人であって

辛うじて現代的な感覚も持ち合わせているはずなので

形とか模様に、現代的なセンスを盛り込んだりもする



てなわけで、ワシの仕事の中心は

李朝や唐津をお手本として、「写し」 や 「オリジナル」 を作る」

てな感じ (^^)
 


を?

イマイチよくわからない?



要は 


「古いもんパクったり、アレンジしたりしてるだけやんけ ?」


って事です (笑)


 
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師匠の事

 
ワシはいわゆる 「陶芸家」 に弟子入りしたことはない、

今住んでいる笠間市の、昔からある大きな窯元修行に入った


理由の一つは、ワシャ古いやきものが好きで、現代の陶芸にあまり興味がなかったからじゃ

当然大好きな陶芸家もいなかった、もしいたら、そこに入門してたと思う

古いやきものを見るのは大好きだったが、土には触った事も無かった (笑)

ほんでも、やきものの修行はやりたかったし、丁度タイミング良く窯元で求人してた


最初に修行する場所を探してた時は 

「ワシャ何も出来ないから、窯元で雑用でもしながらロクロ覚えられたらいいなぁ ・・・
夜、土方のバイトして、飯場にでも寝泊り出来たらいいんだけど ・・・」

なんて思ってた。27歳の時 ・・・・

そしたら、笠間焼の古い窯元 「桧佐陶工房」 の親方が 

「給料は少ないけど出るし、住居は寮がある」 と言う

ワシャ天にも昇る気持ちだったよ (笑) 

「ありえねぇ!! (@@;)」 って思った (笑)

メチャ嬉しかった (^^)


昼は窯元の仕事 (薬掛けやら、陶芸体験の客の応対など)

夕方5時で仕事は終わるので、それからロクロの練習 ・・・

今思えば、 「超初心者」 のワシが観光客に手びねりの指導なんかしてたんだから笑ってしまう


ロクロも、最初ワシは 

「何年雑用やったらロクロに触っていいんだろう?一年かな?三年かな?」

なんて思って、ロクロに近づこうともしなかった、近づいちゃいけないもんだと本気で思ってた (笑)

そしたら先輩が 「飯野君は、ロクロはやりたくないのかな?」 って言う ・・・


「えぇ~~~~~~~!? 
触っていいんスかぁ~~~~!!!!????」 (笑)



またまた天にも昇る気持ちだったよ (笑)


それから毎晩練習した

ほんでも中々うまくいかなかった。 先輩が一応基本の挽き方を教えてはくれたが ・・・

その頃 「桧佐陶工房」 には、専門のロクロ職人はいなかったし

みんな、仲はいいんだけど、お互いやってる事に口出しはしないって雰囲気だった

ワシャ勝手に 

「古い窯元だから、年とったロクロ名人がいて、その技を盗んで」 

なんて思ってたから拍子抜けしてしまった。



そんな時に 「師匠」 に会った。

佐藤孝雄さんだ。


佐藤さんは、焼き物屋として独立していた頃もあったが

いわゆる、陶芸家ではなかった。


佐藤さんは、別の窯元に勤めていたが、時々ワシの窯元に 「職人」 として来ていた

数が多い注文や、大物の注文があるときだけ、窯元のおかみさんが頼んで来てもらっていたのだ。


佐藤さんは、とてもいい人だった。


後から聞いたが、若いときは、商売に失敗して荒れてしまったり、精神的におかしくなったり ・・・

病気のお母さんと二人で住んでいて、それもあって婚期を逃してしまったり ・・・ 

色々あったらしい ・・・


ほんでも、ワシにとっては、とにかくいい人だった。


夕方になると原付バイクに乗って現れる。

で ・・・・

どんどん作っていく (@@)

ワシがロクロの練習してる横で、あっというまに手板がいっぱいになる
 

不思議なもので、一人で練習してると全然出来なかったのに、佐藤さんが隣で作っているとうまくいく

今思い返しても、技術的に具体的な事は、ほとんど教えてもらった事がない ・・・

佐藤さんが挽くのを見て、「こうやるのかな?」 って感じで練習してた。


佐藤さんは、とにかく褒めてくれた

「飯野さんはロクロの天才だなぁ」 「いい形だ」 「綺麗なロクロだなぁ」 「もうなんでも作れるよ」

まだ始めたばかりでそんな訳はないのだが

佐藤さんは、ワシがどんな事をやっていても何を作っていても、とにかくとにかく褒めた

大好きなピーナッツを、ポリポリ食べながら褒めてくれた

ワシは嬉しくなって、チョーシに乗ってドンドン練習したよ


そして一番嬉しい言葉   

「土が伸び伸びと、よく伸びてるなぁ」


佐藤さんが教えてくれた、一番大事なこと ・・・


佐藤さんのロクロは、教科書的にはあんまり正しくない、どちらかと言うと荒っぽいロクロだった

でも、ホントに土がよく動いた、壺を挽くときなんかは 「ビューン」 と土が伸びる

ワシャ今でも、あんなに土を生き物のように操る人を見た事が無い


ワシが住んでいる窯業地にも、やきもの屋を目指すための教育施設がある

若い人たちがロクロや釉薬の勉強をしている。

そこで教えられているロクロは、もちろん教科書的なロクロだ。

「下から上まで、均一に」 「なるべく薄く挽ける様に」 「キチンと正確に」 ・・・

それは全く正しいことだ、セオリー通り

でも、本当にいいロクロを挽ける様になるためには、それだけじゃダメだ


ワシは、最初に佐藤さんに学んで本当に良かったと思う

「とにかく土は、伸び伸びと伸ばす」  

まずこれが一番。


もちろん均一に正確にする練習は死ぬほどやったけどね (笑) 

プロなんだからさ (笑)




ワシが修行に入って三年目くらいに、佐藤さんはあっけなく癌で死んだ。52歳


「また独立してやろうと思って、電気窯買ったんだ、初窯焚いてお店に卸してきたよ」

「中高年向けの、お見合いパーティーに行ってきたよ。中々うまくいかないなぁ~」


そんな事を、大好きな栗を剥きながら、嬉しそうに話してた矢先 ・・・



師匠はホントに素敵な人だったよ。
 
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| ★ 陶 談   | 10:57 | comments(-) | trackbacks(-) | TOP↑

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ここのマスコット (笑)

このサイトのマスコット

ポン太 (^^)/

ポン太1


前に飼っていたで、今はもう行方不明 (;o;)

ワシも今まで色んなを飼ったけど、こんなに

「ぶよぶよ」  「ぐうたら」 で  「なすがまま」 のは見たことがない

ちょっと長毛で、見た目はキレイなのだが ・・・  デカイ(--;)

ポン太2


抱っこするとぶよぶよ ・・・ 全部脂肪か?ってくらい ・・・




普通というのは、胸の辺りをつかんで、パッと持ち上げたりすると、体がちょっと緊張したり、後ろ足をキュッと持ち上げたりするのするのだが ・・・

「だら~ん」 「びろぉ~ん」

脱力のまま ・・・ (TOT)



そのまま手を離すと、普通のは、足で着地しようと身を翻すのだが ・・・

「どてっ」

お尻から落下 (TOT)

せいぜい 「んがぁ」 と、不満そうな声を出すくらい (TOT)


抱っこしてて、どんなに不自然な体勢にしても ・・・

そのまま睡眠 (TOT)


当然大食漢 (笑) 

それ以外はひたすら睡眠 (笑)


こんな漫画みたいなが、ホントにいるんだなぁ ・・・ って感じだった


そんな奴だから、ウチにくる 「猫好き」達 には大人気やった (笑)

家に入るなり 「ポン太~ ポン太~ おいで~」 と探し回るくらいだった (笑)


ワシが座ってご飯を食べるとき、膝の上に座って、いつもワシのご飯を狙ってた

ホントに可愛い奴だったよ


どこに行ったのかなぁ ・・・ 元気に生きてたらいいなぁ ・・・

070331_1849~01
           ニカッ!!
 
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| ★ 生き物たち   | 13:03 | comments(-) | trackbacks(-) | TOP↑

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三越池袋店 個展 (2005年3月)

 
どうやら間もなく閉店してしまうらしい (T0T)

三越池袋店での、2005年の個展


三越池袋2005


ここで個展を出来たのは

知り合いの美術商で、友人の

茨城県笠間市にある金澤美術の社長が紹介してくれたおかげだ

通称 「大ちゃん」 (笑)


東京のデパートとしては、ワシにとって2件目

ここにいたベテランの Kさんには会期中、色んなことを教わった

昭和の陶芸界の巨匠たちの、展覧会の時の話や、人物像など

面白い話がポンポン出てくる

「この人はホントに好きなんだなぁ」 っていうのが伝わってくる


去年、たまたま再会して

「また、池袋で個展やりましょうね~」 なんて話をしていたのに ・・・



テレビで 「三越池袋店閉店」 のニュース (T0T)


結局、ここでは一回しか個展できなかった ・・・・

ん~残念 (T0T)
 





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| ★ 展示会   | 20:58 | comments(-) | trackbacks(-) | TOP↑

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新春 酒器・器展  1月30日~

今月の30日から3日間開催される

茨城県の 「川上美術倶楽部」 の展示会であります (^^)

ワシも出品してます


3日ずつ2回開催だが、一回目はもう終わってる (^^;)


川上酒器と器



ここの御主人は、元デパートの外商にいた人

ワシにとっては、取引先というより 「お友達」 (笑) 

福々としてにこやかで、とてもいい人だ (^^) ワシも随分世話になっております (笑)

奥さんも面白くて素敵な美人! ・・・・・・ (言っとかないと ・・・ (--;) )


スゴイ素敵なお家を建てて、展示会の期間中だけ自宅がギャラリーに変身する

初めて来たお客さんが

「ホントにココに住んで、生活してるんですか?」 って聞くほど、素敵なお家だ (^^)

DMにある通り、囲炉裏も立派な薪ストーブもある!! 暖かいぞ (^^)


ちょっと場所がわかりにくいのが難点だが

隠れ家っぽい感じでイイ

わからないときは、近くまで来たら連絡してくだされ


なんと31日には 「日本酒試飲会」 もあるらしい (@@;)

ワシャ行けないのが残念であります (TOT)


詳しくは ↓ ↓ ↓

川上酒器と器2
川上地図
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| ★ 展示会   | 14:57 | comments(-) | trackbacks(-) | TOP↑

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伊勢丹松戸店 2004年 個展

 
千葉県松戸市にある 伊勢丹松戸店での個展だ


伊勢丹松戸2004
                 掻落葉文壺


ここでは、最初の個展以来、毎年個展を開いてる

なぜか毎年お盆の時期 (笑)


ここの画廊のスタッフは、数人いて、全員女性だ


初代責任者の Yさんは、昭和40年代くらいの恋愛映画から出てきたヒロインみたいな素敵な人 (^^)
ホントに女優さんみたいな人だ


二代目責任者の Kさんは、ぱっと見とっつきにくそうかな?と思ったが
話すと、とってもお茶目な可愛らしい女性だ (^^) 
会期中はお互いイジワルな事を言い合う (笑)
若い頃は新宿あたりでブイブイいわしてたらしい (笑) 飲むのも大好きらしい (笑)


他にも 


いつもニコニコ、笑顔が素敵な Sさん、

どうやらスゴイ酒豪らしい、笑うと顔がクシャっと可愛くなる Oさん、

物静かで、ワシの下らない冗談に一生懸命 (笑) 付き合ってくれる Oさん、

育ちのいい上品な奥様って感じの Sさん、

カワイイマスコットみたいな Nさん、

去年から加わった、モデルさんみたいにスタイルがいい Tさん


みんなとても素敵な人たちだ (^^)


今年ももちろんココで個展を開く (^^)

今年は初めて8月じゃない

7月1日(水)~7月7日(火)

皆様暇つぶしにでも来てくだされ (^^)
 

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| ★ 展示会   | 12:35 | comments(-) | trackbacks(-) | TOP↑

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銀座で個展だぁ!!松屋銀座 個展 (2002年6月)

 
んで

初個展の翌年、初めて東京の、しかも銀座のデパートで個展!!


松屋銀座(2002
             花三島平鉢        粉引小壺


紹介文で

「古陶磁が好きで、特に高麗・李朝陶磁や古唐津等を手本に、多少の独創を交えつつ作陶しております」

って書いた

この能書きは、その後のDMでも何度も書いた

友達からは

「何回も使いまわししてる」

って笑われたけど、自分が作ってる物に、これ以外の説明は思いつかなかった



今でもそう



この時は、東京在住の友達や、親戚などがいっぱい来てくれた (^^)

横の会場で展示してる人達や店員さんとも仲良しになったり

一日会場に立った後、夜友達と飲んだのも楽しかったなぁ



友人に 「おまえちゃんとした格好で行かないと、デパートの人に怒られるぞぉ」

なんて脅されて、なんとスーツにネクタイで立ってたよ (笑)

そしたら店のちょっとエライ人が ・・・

「飯野さんねぇ ・・ バイトのお兄ちゃんにしか見えないから、これつけて

って、でっかいリボンで作ったお花を渡された (笑) しかも超真っ赤! (笑)

「カッコ悪ぅ~ (ToT)」 


「銀座のデパート」 で個展というだけで

周りの反応が違うのも、面白かったなぁ ・・・ (笑)

もちろんみんな喜んでくれたよ (^^)
 

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2003年 伊勢甚日立店 個展


初個展をした伊勢甚デパートの日立店での個展であります


伊勢甚日立2003
                          粉 引 祭 器


ここも水戸店と同じく、ゆる~い雰囲気漂う素敵なデパート

ここでは特に、画廊の周りの店の人たちと仲良くなった ・・・

つまり、ヒマだったので周りの人としゃべってばっかりいたのだ (笑)

正面の眼鏡屋さんの人たち ・・・ 横のイラスト屋さんの人たち ・・・ 時計売り場の人たち

今でも付き合いのある人もいる (^^)

今でも ・・・ というのは、残念なことにここも閉店してしまった (TOT)

この辺から 「ワシが個展した後にはペンペン草も生えない伝説」 が始まってる (笑) (TOT)


伊勢甚水戸店 ・・・ 伊勢甚日立店 ・・・ そしてあの三越池袋店も閉まるらしい ・・・・


ほんでもなんと言っても、ここの画廊でイイ味出してたのは

担当のKさん (^^)

いつもニコニコ 癒し&お笑い系の素敵な女性だ (^^)

デパートに来るおじさんおばさん達にも大人気! 彼氏or旦那が居ないのが玉にキズ (笑) (失礼)


ホントに居心地のいい所だった

お客さんも、土地柄なのか、いい感じのお客さんがたくさんいた (^^) 

いつも来てる顔なじみの人たち (^^)


いい画廊というのは、そういう常連さんがたくさんいるもんだ

ワシも色んな所 (主にデパート) で個展したが、常連さんがいない画廊というのはまずダメだ

売り上げも良くないが、会場にいてもつまらない ・・・・


閉店してしまって、本当に悲しい ・・・・・
 


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初個展DM!!(2001年7月)


伊勢甚水戸(2001.7.4~7
       掻落葉文平鉢                   三島平鉢
  粉引徳利             刷毛目平茶碗              粉引小皿



ワシ生まれて初めての個展であります。

なるべく色んな作品を載せたかったので、こんなDMになりました。

もう 8年前だ・・・(笑)


伊勢甚水戸(2001


「一人の古陶磁好きの若造が、焼き物の世界に入って7年、
初めての「個展」を開くことになりました」

だってさ・・・・(^^;)

自分で 「若造」 とか書いてるのが笑える (^^;)

気負ってたんだなぁ・・・


でも

この個展の時は、裏話があって

実は、個展直前の最後に焚いた窯が大失敗!!

ボーゼンとなったのを覚えてる (笑)



その前までに作ったものが結構あったので

なんとかなったけどね (^^;)


この 「伊勢甚水戸店」 というデパートでは、その後何度か個展を開いた

典型的な地方デパートで

いかにもノンビリしていて、仲良しの店員さんもいっぱいいた

担当だった I さんとは今でも仲良しだ (^^) 弓道の達人!の可愛らしい女性だ (^^)

いつ行ってもおいしいお茶を入れてくれる O さん

いつもありがたいお説教(?)をしてくれる家具売り場の S さん


この店はもう無い

今は別のデパートになって、にぎやかな立派な店になった・・・


ほんでもワシャこの頃の、程よく寂れた雰囲気が大好きだったなぁ・・・
 


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| ★ 展示会   | 16:24 | comments(-) | trackbacks(-) | TOP↑

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